新プレ情報進展なし…

Mazdaディーラーからの新情報が「なしのつぶて」状態でしたので
先ほど営業の方へTELしてみました。

『既に販売店マニュアルがあるみたいですが?』と問い合わせて
みたものの、『新たな情報はまだ入ってきておりません』との返答…。
『近々勉強会が催される予定です』とはおっしゃっていましたが、
それがいつになるのか?ということも未定らしい…。

みなさま、お役に立てずにすみません…。

「プレマシーの1日」が更新

「プレマシーの1日」が更新されてますね!
インパネの夜間照明は「グリーン色」のようです。
ただそれだけのご報告でした!(笑)

と、これだけでは記事として寂しいのでもうちょっと!

ゴルフⅣインパネのイルミ色って結構好きなんですよねえ~。
ココだけは5年近く乗った今でも飽きないところだったりします(笑)
「濃いブルーに赤い針」って、ハッキリ言ってドギツイのですが、
何か私には、しっくり落ち着く色合いなんですよねえ~。
最近出た「マークX」のインパネに早速パクられた気がしますが…(笑)

2列目シートバック画像

子持ち親父様へ
ぼのさんより追加でご提供いただきました「2列目シートバック」の画像です。


ん~、この画像を見る限り、シートバックかなり低く見えますねえ。
でも写真というものは、カメラの構える位置によって
絶対的に写り方が変わってくるものですからねえ~。

思いっきりピンボケ写真で恐縮なのですが下記画像は私が撮ったものです。
ぼのさんよりも遠い位置(ラゲッジルーム)からカメラを構えて撮ったもの
ですので、そんなにシートバックの低さが強調されていませんでしょ?


ちなみに、2列目各シートバックの両端は、中央部よりも若干下がっています。
+ONEシートは、その両端の低い位置とツラが合っています。

東京モーターショー(スペシャル版)

ぼのさんより、東京モーターショー時の新プレ写真をご提供いただきました!
新プレ情報がプッツリと切れてしまい、blogのネタ不足で悩んでおりましたので
本当に嬉しい限りです。改めまして、ぼのさんありがとうございました。
ということで、早速アップさせていただきます!(ぼのさんのコメント付きです)

▲ナビの操作部分です。

▲オーディオのようですね(笑

▲ダッシュボードの中です。結構広かったですね。
こちらはグレーですがスポーツタイプは黒でした。

▲ダッシュボードの中です。

▲2列目の席を中央くらいにあわせたときの3列目の足元スペースです。
レールが邪魔との意見も有りましたが、そんなに出っ張ってはいませんね。

▲3列目に座って前方を写しました。席の位置は“10”だと思います。
2列目にはお客さんが座っていますが、そんなに狭苦しくは見えないと思います。

▲3列目からは天井のモニターはこんな風に見えます。

▲ハンドルのスイッチを写したつもりが、
奥のワイパースイッチにピントがあってしまいました。

東京モーターショー(おまけ)

ここのところ、新プレ情報がパッタリ…ということで、
東京モーターショーでの「お蔵入り(?)写真」を公開いたします。
大した画像はございませんので、何卒ご容赦くださいませ…(笑)

▲ボンネットからAピラーにかけてのラインは、
やはりフレクサとは微妙な差がありますね!
ボンネット先端部の盛り上がりがフレクサよりも若干ある気がします。

▲左上のゴルフの写真然り、
車のヘッドライト付近を撮るのが結構好きな私です(笑)

▲真正面からです。
言われてみると「フィットアリア」に見えなくもないですねえ…。

▲2.3Lの画像がやたら少なかったので、ここでひとつ!
(しかし下からナメ過ぎたかな?・笑)

▲2.3Lのエンジンルームです。

▲ワイパーです。

▲前ドアの開いたところをどうぞ!(笑)

Mazdaからの手紙

Mazdaから例のお礼で郵送されてきたものは「QUOカード」でした。
お礼文も勿論同封されておりましたが、それがなんと全て手書きなんです!
おそらく、Webに載った「4家族」だけに宛てたものなのでしょうが、
宛先が複数の場合、今のご時世「手書き」など考えられないですよね?
って、私自身が「手書き文書」など久しく書いていないからかな…?(笑)

さすがに「若者」って部類には当然入らない私にとっては、
このような「手書き文書」は大変心に響いてしまいます(単純・笑)
末筆の『皆様により良い商品・サービスを提供できるよう…』の行には、
正直「ジーン」ときてしまいましたし…(笑)

レコードとCDとの大きな違いは、人間に聞こえない周波数音の有無!
CD普及当時「アナログレコードは暖かい・心が和らぐ」などと、
実しやかに囁かれましたが、正直その当時(20年程前)は
「CDのノイズの無さ」に、私は心奪われておりましたし、
「新しいものは良い!」と単純に思ってしまう年頃でもありまして、
その違いは全く感じられず、というか感じようともしませんでした(笑)
しかし、CDが当たり前の世の中(10年後位でしょうか?)になってから、
ふとレコードを聴いた時、ホントに違って聴こえたんですよ!
特にブラス(管楽器)系の音が見事に…。

これに似た感覚なんでしょうかねえ~?
Word等の文書では、フォントの違いでしか表現できないものが、
手書きの場合は、十人十色ですからねえ~。
大袈裟に言えば、無限のフォントがあるわけですから(笑)
しかも、級(ポイント)数・字間・行間なんて、実にアナログチック!
その人なりの紙面空間の使い方が見事に表れますよね?
一番わかり易いところでは、文字のはね方などで
丁寧に書いているのか?雑なのか?ってことも顕著に表れますし…。

今回のこの手紙で、例え同じ文面であっても、手書き文書は
明らかに「伝わり方が違う!」と改めて、いや初めて感じさせて
いただいたような気がします。

外装色について

新プレをご検討なさっているみなさんも、おそらくそうであるように、
私も「WEB TUNE FACTORY」で妄想を掻き立てております(笑)
しかし、外装色は以下9色で決定なのですかね?

①サンライトシルバーメタリック
②ファントムブルーメタリック
③ステラシルバーメタリック
④カーボングレーメタリック
⑤ストラトブルーメタリック
⑥スノーフレイクホワイトパールマイカ
⑦クラシックレッド
⑧ブリリアントブラック
⑨プラチナムシルバーメタリック

色々と調べてみたのですが、既に①⑤⑥はアクセラで採用済み。
そして①⑥⑦⑨はMPV、⑤⑥はベリーサ。
よって②③④⑧が「新プレ」専用の新色となるのですかね?

私は今の所有車がシルバーということもあり「次の車は違う色に!」
と思っておりましたが、実際見た2.0Lの「①サンライトシルバーメタリック」
がしっくりと感じてしまいましたので非常に悩み出してしまいました…。

2.3Lモデルのイメージカラーとなっている色って、②なのですかね?
それとも⑤なのでしょうかねえ…?
「WEB TUNE FACTORY」上では、色が曖昧なのでよくわかりません…。
しかし、私的には2.3Lのブルーはちょっと…見送り気味…。

東京モーターショー⑨ -完結-

東京モーターショー関連の怒涛のアップも終わり、
やっと一息って感じなのですが、それで気がフッと
抜けてしまったか、体調を崩してしまいました…。
風邪なんですかねえ~?
熱はないのですが、節々が痛いんです(辛) 特に背筋!が。
もしや、新プレに乗り込み過ぎての筋肉痛だったりして?(笑)

さて、東京モーターショーの総論ですが、
近年、私がここまでイレ込んだ車はなかったですね(笑)
6時間ほど同じブースに居続けられたのは、
今年は「商用車・福祉車両が主なショー」ということと、
やはり「このblogのネタ集めのため!」というのが
主な理由でしょうが、それを差し引いたとしても
「新型プレマシー」は、とっても魅力的な車だと
私の目には映りました。

まず、ありきたりな言葉で恐縮なのですが、
スライドドア採用なのに、とてもスタイリッシュです。
何度も申し上げていることなのですが、実際目の当たり
にした時のボディのボリューム感には圧巻です。
特に、スライドドア部分にそれを感じることができる
ので、「今までにはない!」と思ってしまうのです。

スライドドア採用の車って、得てして
「フロント周りは頑張ったけどココは無理よ!」と
いったデザインのものが多いと思います。
「スライドドアなのだから、当然リア周りのスタイル
は犠牲にしてます!」と押し付けられているような感覚が、
私には今まで納得できない部分でした。
「新プレ」は、それを打破した初めての車と言っても
過言ではないのでしょうか?(誉めすぎ!・笑)

欧州では、「スライドドア車=商用車」という図式が
まかり通っている実情もあって、スライドドア採用と
いうことだけで敬遠されてしまう傾向にあるようですが、
このボディスタイルを見たら、欧州の人々の「スライド
ドア車に対する価値観」も、変わってくるのではないでしょうか?
もしかして「欧州マーケットを変えられるかも知れない…」
との淡い期待も寄せてしまいます!(笑)

まあ、新プレを実際この目で見ることができて、
十分に舞い上がった状態での発言ですので、
話し半分程度に受け取っていただいた方が
良いかもしれませんが…(笑)