2008年5月アーカイブ

昨年の同時期にも催しましたが、本日はご出張中のせんさんを招いて、
いつものニューブリ(新橋)にてお酒を嗜んでまいりました!

開催場所は、ここ最近の私のお気に入りの店、モツライトカンパニー
19:30~23:00まで有意義な時間を過ごしてまいりました!
しかし、悲しいことに、私は今職場に戻り働いていたりします…(泣)

昨日は日比谷線の終電(24:27上野発)を逃してしまったので、
初めて「深夜急行バス」に乗って帰宅の途に着きました。

上野からR4(下道)を永遠と下って行く道程なのですが、
深夜なので道もスキスキ!あっという間に越谷に到着できました。
1,600円の運賃は少々お高いようにも感じますが、
タクシーだったら7,000円コースですので、まあ妥当な感じですかね!

5/25に給油いたしました。
前回より約30円/Lアップは流石にキツイ…(泣)

走行距離は417.8Km
消費燃料は42.67L
燃費は9.79Km/L

高速走行は横浜往復・柏往復の50%ほどになります。
50%含んでも二桁に乗ってくれません…(号泣)
結構意識して「エコ運転」も心がけてたりするんですけどねえ~。

マツダがプロ野球オールスターゲームの冠スポンサーになるんですね!(驚)
長らく(1988~2006年)「サンヨーオールスターゲーム」で慣れ親しんだ名称が、
「マツダオールスターゲーム」になるとは何とも感慨深いですねえ~。
ちなみに、昨年(2007年)は「ガリバーオールスターゲーム」でしたよね!
「マツダ」の冠も1回こっきりなのかなあ~?

カシュミの小学校の運動会が開催された5/17(土)は、
「東京都中学校野球春季大会」の第1回戦も行われていたのです。
さすがに娘の運動会を差し置いて「野球観戦」するわけにもいかず、
選手ご父兄の方から携帯メールに「経過速報」を送っていただき、
運動会最中も携帯を肌身離さず持ち歩いていた私です…(照)

さて、母校付属中は1回裏に1点を先制したものの、
4回表に2点、そして最終回にも3点のダメ押し点を奪われ、
あえなく1-5での敗退…(悔)

対戦相手中|0 0 0 2 0 0 3 |5
母校付属中|1 0 0 0 0 0 0 |1

秋・春連覇の夢は、あまりにも早く絶たれてしまいました…(残念)
カシュオ家が運動会で「勝ち運」持ってちゃったかなあ~?(大汗)
まあ、終わってしまったことをクヨクヨしてもしょうがないので、
この敗戦の悔しさをバネに、6月から地区予選が始まる夏選手権大会では
是非ともデッカイ花を咲かせて欲しいと心から願っております。

本日は長女カシュミの運動会が開催されました。
昨年同様、今年も非常に暑い日となり、首と腕が真っ赤っかです…。


レイクタウン学区からの児童もまだまだ激増とは行かず、
今年もこんな感じのマッタリ観戦です…(笑)

カシュミの個人競技(今年は80m走)は1着でした!(嬉)
これで入学以来3年連続個人競技1着を続けております!


嬉しそうな80m走ゴール後のカシュミ。

そして、今年のリレーではカシュミは第一走者を担うことに!
他チームの第一走者はみな男の子で、コーナーでは弾き飛ばされたり、
結局、第二走者へのバトン渡しは最下位となってしまいましたが、
そんなに差をつけられることはなく、よく頑張って走ったと思います。
この後、チームメイトの奮闘でカシュミの黄色チームは見事1着でゴール!(嬉)


鬼の形相のカシュミ!(笑)
意外と「勝負根性」ありそうです。

今年、私が出場した競技は「デカパン競争」という親子競技!
親子で1つのパンツを履いてのリレー競争です。
この競技でも紅組(今年カシュミは紅組)が勝利することができました。


そして、点数では終始「白組」にリードされていた「紅組」でしたが、
最後の競技「大玉送り」で勝利し、見事に逆転優勝!


これが最終スコアです。
カシュオ家的には非常に勝利に恵まれた今年の運動会でした!(嬉)

今回のビアンテの登場により、次期プレマシー(2010年登場?)は
どんなふうになるんだろうと、ふと考えてしまいました。

やはりプレマシーが直接競合するのって、ウィッシュやストリーム、
そして近々スバルから登場予定のエクシーガだと思うのですよ。
マツダが「ビアンテ」というMクラス箱型ミニバンを持ちえた現在、
次期プレマシーはもっとzoom-zoomできる多人数乗用車に仕立てようと、
車重が嵩んでしまうPSDをやめてしまうのではなかろうかと…。
しかし、『スライドドアなのに十分スポーティ!』っていう、
2代目プレで見事に確立したポジションを簡単に捨ててしまうとも思えない…。

ん~、マツダが3代目プレマシーをどのように仕立ててくるのか、
非常に興味津々の私です。

ボンゴフレンディ後継車が公式に発表されましたね!
流出画像通りの外観で、車名も噂通りの「Biante(ビアンテ)」とのこと。
早速「プレサイト」もオープンされています。
いつものお約束で「オーナーシップキャンペーン」にも応募!(笑)

-追記-
プレサイトを見ただけの第一印象で判断しただけですが、
私の個人的見解を挙げさせていただきます。

■歓迎点
・ポチポチなし(昔っからのくだらない拘りのひとつ)
・給油口が右側(これも昔っからのくだらない拘りのひとつ)
・2列目シートの前後スライド量が凄そう。
・内装の質感が良さそう。

■残念点
・「ビアンテ」って車名はイマイチの感が…。
・タイヤアーチ部がオーバーフェンダー気味になっていない…(寂)
・Aピラーまで延びているヘッドライト回りのデザインはちょっと強引?
 (ところでAピラー直下のクリア部分って何なんでしょうかね?)
・リアガーニッシュ処理ってちょっと古臭くない?

最近、母校運動部ネタばかりで恐縮です。
私の「覚書」として記している形なので、どうかご容赦ください。

ということで、今回は母校付属中学野球部ネタです。
07秋季大会では見事に東京都を制した中学でしたが、
今回の08春季大会地区予選では大変苦戦いたしました。

区大会で優勝を飾れば、文句なく都大会出場を決められたわけですが、
な・なんと、決勝戦でまさかの敗退…(1点差の惜敗)。
しかし、区2位校に都大会出場の道が閉ざされてしまったわけではありません。
学校数の少ない隣接する区の優勝校と対戦する「ブロック大会」に勝利する
ことができれば、「敗者復活」という形で都大会出場が叶うのです。
昨秋東京都を制した母校付属中がここで負けるわけにはいきません!
「東京都 秋・春連覇への道」は続いていくものと信じて、
5/5(祝)、私はこの「ブロック大会」の生観戦に出掛けました。



序盤4回までは、両ピッチャーの投げ合いによる投手戦の様相となりました。
相手校のピッチャーは上杖もあり、力のある真っ直ぐを放ってきますが、
変化球は抜ける場面が多く、この日の母校付属中は真っ直ぐに的を絞っていたようです。


母校付属中の先発ピッチャーは、真っ直ぐ・変化球ともにキレがあり、
相手打線に的を絞らせない完璧なピッチングでした。
相手校もさすが区を制した学校ということで、いい当たりを許す場面もありましたが、
ランナーを出しても実に落ち着いたピッチングでピンチを凌ぎ続けます。
また、母校付属中の守備はいつもながらの鉄壁さ!見ていてホント安心できますね!(凄)

そして、迎えた5回裏、母校付属中は四球から足を絡めチャンスをつくり出します。
送りバントもきっちりと決め、一死二三塁のチャンス到来!
この場面で放たれた打球はサード真正面のゴロとなってしまいますが、
三塁ランナーの走塁が見事で、結果三塁手のフィルダースチョイスを誘い、
待望の先取点を奪います!(喜)
しかし、こういう絶対的場面での母校付属中の攻撃は実にそつがない!(感嘆)
相手ピッチャーにしてみれば、この打ち取った打球での失点は非常に堪えたと思います。
この回、さらに1点を加えて2-0とリードを奪います。
そして、6回裏、今度は相手野手のミスにもつけ込み、大きな追加点(2点)を上げます。
最終回の守りは、先頭バッターに安打を許してしまいますが、その後はきっちりと締め、
終わってみれば4-0の快勝で、無事「春季都大会」へ駒を進めることができました!


私はこの勝利に大喜びでしたが、引き上げて来る選手達に笑顔はなく…。
この後も私語など一切話すことなく、淡々と用具を片してました。
やはり、すんなりと都大会出場を決められなかったこと(区2位)に対して、
余程思うところがあったのでしょうねえ~。
このゲームは勝って当然という意識の高さが窺えました。


さあ、ここまで少々遠回りをしてしまった感がありますが、
「負けたら終わり」という、絶対勝たなくてはならない試合で勝利を収めたことを自信に、
08春季都大会でも、昨秋に続いての大活躍を期待しています!

母校サッカー部が「関東高校サッカー大会東京都予選」の決勝に駒を進めたことは、
以前この記事でご報告させていただきましたが、その決勝戦が本日行われました。

あいにくの空模様の中、前戦の準決勝と同様、序盤に相手校に先制点を奪われる
苦しい展開になってしまったようですが、さすが逆転・逆転で勝ち進んできた
「決定力」と「地力」がある母校です!その後2点を奪い見事2-1での逆転勝利!
そう、決勝での勝利ですから「優勝」です!東京制覇です!(凄)

関東へ行くのも初めてならば、東京制覇ももちろん初めてのこととなります!
東京1位校として、関東でも存分に暴れて欲しいと期待しております。

フレンディ後継車の情報がチラホラ露出してきましたね!
月刊自家用車6月号の記事にも目を通してみたのですが、
私的にはイマイチ物足りない記事内容でしたねえ…。

7月発売というのはどうやら確定情報らしいので、
そろそろウェブサイトで「チラ見せ」が始まるのかなあ~?
しかし、マツダは新型車情報のガードが固いですねえ~。

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